代表挨拶
GREETING
当社は、生コンクリート製造を通じて、安全で安心な社会基盤づくりに貢献することを使命として、品質第一のものづくりに取り組んでまいりました。
原材料の選定から製造・出荷に至るまで、厳格な品質管理体制のもと、安定した製品の供給に努めております。
今後も技術の向上と環境への配慮を大切にし、信頼される生コンクリートメーカーとして、地域社会とともに歩んでまいります。
代表取締役社長 鮎川英夫
経営理念
PHILPSOPHY
1)
社内標準化と品質管理の推進による良質なレディーミクストコンクリートの供給を通して、地域社会の発展に貢献する。
2)
安全性を確保し、各人がその能力を充分に発揮できるよう職場環境の整備に努める。
3)
原価意識に徹して効率性を高め、企業体力を涵養する。
会社概要
COMPANY INFO
| 商号 | 群馬アサノコンクリート株式会社 |
| 本店 | 群馬県桐生市広沢町5丁目1641番地 |
| 本社事務所 | 群馬県太田市大原町39番地5 電話 0277-78-2331 (代) FAX 0277-78-8477 E-mail info@gunma-asano.com |
| 代表取締役社長 | 代表取締役社長 鮎川英夫 |
| 設立年月日 | 昭和40年2月2日 |
| 目 的 | 生コンクリートの製造販売 |
| 資本金 | 40,000,000円 |
| 株主 | 太平洋セメント株式会社 太平洋セメント販売株式会社 |
| 本社工場 | 〒379-2304 群馬県太田市大原町39番地5 電話 0277-78-2331 (代) FAX 0277-78-8477 E-mail gunmaasanoconcrete@mist.ocn.ne.jp |
| 花輪工場 | 〒376-0306 群馬県みどり市東町荻原368番地 電話 0277-97-2331 (代) FAX 0277-97-3012 E-mail asano-hanawa@cap.ocn.ne.jp |
| 従業員 | 本社事務所 4名 本社工場 13名 花輪工場 6名 |
| 資格取得者 | コンクリート主任技士 3名 コンクリート技士 8名 |
沿革
HISTORY
(1)
昭和40年2月2日 本社工場を桐生市広沢町5丁目1641番地に設立操業する。
昭和46年4月 桐生バイパス工事(50号線)など諸般の事情により移転の必要にせまられたので閉鎖する。
(2)
昭和42年12月 第2工場として花輪工場を勢多郡東村大字荻原29番地に設立操業、昭和60年12月迄稼働し、老朽化と増産の為建替を計画し、閉鎖する。
(3)
昭和44年4月 第3工場として新田郡薮塚本町大字大原字百石39番地に設立操業し、本社工場とする。
(4)
昭和47年12月 桐生市広沢工場の建替として太田市大字竜舞字白金町1234番地に太田工場を設立、48年1月に操業する。
(5)
昭和60年12月 花輪工場の建替えとして勢多郡東村大字荻原368番地に新工場設立操業する。
(6)
昭和63年7月 本社工場の設備を一新し、合せて生産能力の増強を計り、稼働を開始する。
(7)
平成3年3月 太田工場老朽化と増産の為建替を計画し、平成3年8月 設備を一新し、稼働開始する。
(8)
平成6年10月 花輪工場の増産を目的とし、プラントミキサーを改造する。
(9)
平成11年4月 太田工場と上州生コン㈱太田工場を合併し、生産工場として太田生コンクリート工業㈱となる。
(10)
平成13年4月より、太田生コンクリート工業㈱を製販一体化を目的とし独立する。
(11)
平成25年1月 本社工場の増産を目的とし、プラントミキサーの入替えを行い、稼働開始する。
(12)
令和6年12月 本社工場事務所を新築する。
アクセス
ACCESS
【本社・本社工場】
〒379-2304
群馬県太田市大原町39-5
TEL : 0277-78-2331
FAX:0277-78-8477

【花輪工場】
〒376-0306
群馬県みどり市東町荻原368
TEL : 0277-97-2331
FAX:0277-97-3012
